やっぱり素敵。日本。

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こんばんは。

乾達朗です。

 

自分は、日本を出たことで、日本の良さに気づく事もできた。

と、これまでに話してきました。

 

日本で生活していたときには気づく事のできなかった日本の素晴らしさを、

日本を外から見ることで、その良さに気づくことができる。

たくさんあります。

当たり前だと思って生活していたけど、それは日本の素晴らしさだったということ。

 

今回の帰国でも、日本いいなー。何でもあるなー。お金いっぱい使っちゃうなー。はやくカンボジア戻らなきゃー。って感じで生活してます。ww

 

 

その中から、今回は

四季がある。

ということについて話しをしたいと思います。

 

これまでに生活した、シンガポール、タイ、カンボジアは常夏の国です。一年間を通して、気温は30℃ほどあり、一年中が夏です。

 

日本には四季がありますね。

暑い日、寒い日、海に行ったり、雪が降ったり、桜が咲いたり。。。

 

四季があることで、思い出の整理がしやすく、それがものすごく美しいですよね。

たとえば、

あの夏の日、暑いなかみんなで部活頑張ったな。とか。

クリスマス、寒さに震えながら恋人とデートしたな。とか。

出会いや別れ、桜が咲いてたな。とか。

 

このように季節が思い出を整理してくれて、その思い出を印象強くしてくれます。

もちろん四季があることで大変なこともその分多いですが、やっぱり四季があることは素敵なことだと、海外に出て強く感じます。

 

このように海外に出たから気づけたこと。

日本の良さも、日本の窮屈さも。

また次回、日本の窮屈さについてもBlogで書こうと思いますので、楽しみにしていてください。

 

 

では。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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